7月12日(火)に6年生を対象に、子ども考古学教室が行われました。
講師として、鳥取市文化財課の加川さんをお招きし、身近な歴史について学習を深めました。
子どもたちは、本物の縄文土器や弥生土器を前にして、年代別に並びかえてみたり、土器と一緒に出土した石包丁などを手に取ったりして、興味深く学習していました。
最後に、勾玉づくりを行いました。
倉田地区にも多くの古墳があることを知り、驚いていました。
令和8年7月6日(月) 3年生と4年生を対象にプログラミング出前教室を行いました。 3年生は「Octastudioで拡張現実(AR)を体験しよう」、4年生は「micro:bitで〇〇すると動くマシン作り」に挑戦しました。 教材を使用しながらプログラミングの基礎を学び、楽しみ...